2010台灣燈會嘉有囍市

2010台灣燈會嘉有囍市-串連貼紙

2009年11月25日

劇場版マクロスF虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

劇場版マクロスF虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~


11月25日 18:50~

シネ・リーブル神戸に初めて行きました(^^)

マクロスといえば、パイロットアイドル三角関係でしょうが

私は、バルキリーの雄姿を見るべく、映画館へ(^-^)

河森監督って、天才かも…

2009年11月24日

孫文 100年先を見た男

夜明 Road to Dawn

邦題:孫文 100年先を見た男

11月21日 10:30 京都シネマ

中国映画
深圳电影制片厂
提供:バンダイビジュアル 配給:角川映画

監督:デレク・チウ(趙崇基)

孫文………ウィンストン・チャオ(趙文宣)
徐丹蓉……アンジェリカ・リー(李心潔)
陳粋芬……呉越
羅肇麟……趙崢
徐博文……王建成
徐夫人……ヴィッキー・リウ(劉瑞琪)

2009年11月3日

游剣江湖 第一集・第二集

游剣江湖 第一集・第二集

2009年、Gyao!でオンデマンド放送
配信期間:10月29日~11月4日

香港の電視広播有限公司武侠片広東語です。

梁羽生の小説が原作なので、つい視聴しました(^_^;

留学中は、部屋でテレビをつけると、いつも古装戯ばかり見ていたなぁ
あぁ、懐かしい…

今年の洛趣会

父の知り合いの方に、洛趣会の招待券をいただいたので、母と行ってきました。

今年は
興正寺で、11月34日に催されています。

11月1日の新聞で「北京で初雪」というニュースをみて、日本にもそろそろ寒気がやってくる季節になるなぁ~~、と思っていたら、昨日の夜の雨で、今日は一日中寒い!!!

着物を着ていたので、余計に寒っ~~い!!!

去年、おととし、さらにその前にも行きましたが

野口の着物(反物、仮絵羽)は着てみたくなるお品ばかりです(^^)(^^)

2009年10月23日

九月に降る風

九降風

九月に降る風

2009年10月23日 京都みなみ会館 13:55~ 1000円

監督:トム・リン林書宇
脚本:ヘンリー・ツァイ蔡宗翰)、トム・リン林書宇

2008年/台湾=香港映画/35mm/カラー/1:.85 ヴィスタ/Dollby SRD/107分/北京語

製作:威像電影OceanDeepFilms影市堂FilmMail

第45回金馬奨最優秀オリジナル脚本賞
2008年台北映画祭審査員特別賞、メディア推薦賞、最優秀脚本賞、最優秀新人賞
2008年上海国際映画祭「アジア新人賞部門」最優秀作品賞
第9回中国語映画メディア大賞最優秀脚本賞


みなみ会館の初日が1000円なので、行ってきました。

監督の自伝的な群像青春映画でした。

高校生(子供)から大人への段階を登る、有り余るパワーを爆発させて…というお決まり要素もありはするものの、7人グループが楽しく高校生活を送っているのは、見ている側をうれしくさせます。

バイク事故で鄭希彦が意識不明になり…、のところは、が自室のベッドで横になる前、他の6人を見守るような視線で見つめているのが、印象に残っています。
鄭希彦が亡くなってからも、天国で友人たちを見守っていてい欲しいです。なら見守っていてくれる、と信じたいです。

時代設定が1997年なので、高校生の連絡手段がポケベルでした。
若い俳優には使いにくいのでは??? なんて思いつつも懐かしさがありました。が、、私自身はポケベルを持ったことがありません (^^;;

2009年10月18日

信長公廟

10月18日、素晴らしい秋晴れ!!!

家にいるのがもったいないので、外でたまった新聞を読もうと、近所を散歩。。

目的地は本能寺で、境内のベンチで新聞を…と思っていたのですが、お寺の関係者さんが立ち話中なので断念。

現在、本能寺の本殿が改修工事中なので、山内にはトラックも止まっております。

さらに、本殿が工事用シートで覆われているため、奥にある信長公廟首塚に気づかずに、帰っていく観光客の多いこと。

京都市役所前広場のベンチを自分用に使っていました。

が、、、学生のお祭りイベントがあるようで、吹奏楽やチアリーディング(?)の練習している人たちがうじゃうじゃ…。
あぁ、外が気持ちいいのに、、本日はちょっとうるさめでした。。。

2009年10月12日

アイーダ2009/09/18~10/04

『The Musical AIDA アイーダ宝塚歌劇「王家に捧ぐ歌」より』

10月3日午後5時開演 B席3階LB列9番 4000円也

脚本・演出/木村信司(宝塚歌劇団)
作曲・編曲・音楽監督/甲斐正人

アイーダ(エジプトの囚人、実はエチオピアの王女)…安蘭けい
ラダメス(エジプトの若き将軍)…伊礼彼方
アムネリス(エジプト王ファラオの娘)…ANZA
ファラオ(エジプト王)…光枝明彦
アモナスロ(エチオピア王、アイーダの父)…沢木順
ウバルド(アイーダの兄)…宮川浩
神官…林アキラ

とうこさんの女優デビュー、しかもアイーダなので、歌声が聞きたくて聞きたくて聞きたくて…
私のメインホール観劇デビューでもあります(^^)(^^)

観終わって思ったのは、(私は)宝塚の時のように涙しなかった、とうこと。

宝塚の時は、アイーダの恋愛、とうこさんの歌で泣けて泣けて泣けて…、でしたが
今回は、アイーダが一人のより強い女性として役が作られているのか、いまいち泣けない。

でも、とうこさんの歌はやっぱり美しいです♪♪