2010台灣燈會嘉有囍市

2010台灣燈會嘉有囍市-串連貼紙

2009年2月26日

江南之行8天遊 之 第2天02/06

日目、226

ホテルの朝食
5年におよぶ中国留学生活で鍛えた私の舌には「ちょっと外国人向けの味」っぽく感じられる。


チェックアウトまで時間があるのでホテル周辺を散策すると、懐かしい“早点”を売る風景がありました♪♪






そして観光へ出発 v(^-'*)o
1)蘇東坡記念館
2)蘇堤の散策
3)西湖の遊覧…外が雨で寒いので、ガラスが曇って見えない、よってずっと外で風景を楽しむ
4)西泠印社…儲けすぎのキライあり
5)浙江省博物館…無料
の順に見学。
団体旅行のガイドなんで、「この遊覧船は政府高官のみ使用できます」なんて、しょーーもない説明を聞かされるハメに (-"-;)
頼むから、その遊覧船の後ろに見えている雷峰塔のことを言ってくれ ( ̄^ ̄")
って、雷峰塔を無視しないでくれぇぇぇぇぇ
日本に帰ってから『白蛇伝』を読もうかなぁぁ o(^^)o
それにしても、雨がずっと降っていてともて寒い…
そこで、杭州のスカーフ、←梅の花が可愛いらしい、一枚80元を30元に値切って購入して、首に巻いていました。
ががが、なんとこの後、紹興のホテルに忘れてきてしまった (/_;)
あまりにもはかない命でした (>_<)
このブログは日本帰国後に書いております、ご了承ください
さて、昼食後は、銭塘江に臨む六和塔を見学しました。
自由時間が少なかったですが、気合で塔を上りましたよっっっ !!!

そして、バスは1時間強走って、紹興に4時前に到着する。

さっそく魯迅故里の観光が始まりました。

故居百草園記念館三昧書屋
の順に観ていきました。再び言いますが、団体旅行であるため、さらさらさら~っと通りすぎていく。…もうちょっと文学の何たるかを味わいたいなぁ (/_;)

とはいえ、「藤野先生って誰???」という日本人観光客の反応って、いたって普通なんですよねぇ (-"-;)


中国作家協会魯迅故里文学創作生活基地
中国晩報撮影学会魯迅故里撮影基地

をしっかり見つけました







夕食は当地の料理、だそうですが、昨日に引き続きガイドはくわしい料理の紹介をしないし…。いいよ、自分で聞くし。

ホテルにチェックイン後、その周辺を散策。

スーパーで従業員のおばさんお勧めのお菓子を購入しました
特别好吃(≧▽≦)


紹興は中規模都市ですが、ちゃんとコンビニもございます◎

どうもこの可的は浙江省・江蘇省でチェーン展開されているようです。

2009年2月25日

江南之行8天遊 之 第1天02/25

中国・江南地方の7都市を周る、という4万円弱という安いツアーを見つけて、4年ぶりに中国旅行へ \(^0^)/

在中留学時代に上海には何回も行ったことがあるけれど、他の都市は更に昔・高校1年生のときに蘇州杭州に行ったことがあるだけで、かなりのお得感でした◎

日目、225

関西国際空港10:15→杭州萧山国际机场12:15 JAL637

私の中国留学中の頃には考えられなかった、台湾⇔大陸(中国)直行便の大々的な宣伝が目立っていました。世の中変わりましたねぇぇぇ ('0';)






安いなぁぁ~と思っていたのが的中(?)
ある客席で雨漏りがしているバスで、烏鎮へ出発。
↑↑↑いくら安くても日本では考えられませんよ…、さすが中国 (-.-;)

2時間弱ほど走って、やっと烏鎮に到着。

…なんだか、古い街全体を観光地として囲って、入場料を徴収していました。
どこの国もですが、中国人って金になる商売が大好きですね (-.-;)

街そのものは風情がって良い雰囲気です。

茅盾故居も見学しました。もっとゆっくり観たかったよぅよぅよぅ (>_<)

…が、中国現代文学になぞ興味のない方がほとんどで、周りの皆さんはつまらなさそうでした (-"-:)


そして、また2時間弱ほど走って、杭州杭州湾大酒店というホテルに到着。中心部からはかなり離れています。

これから1週間の旅行を快適に過ごすために、まず街中へ買い出しに行きました。

本当は香港カジュアルブランドの服をすぐに購入したかったけど、どこにお店があるか分からず断念。

タクシーの運転手さんお勧め・杭州の名産品の専門店へ行ってみたものの、普段使いのものはやはりなく、かわいい上着があったけど、正絹ではなかったので、購入しませんでした。

そのお店からテクテク歩いて近くのカルフール(中国名は家乐福)へ。


旅行中に飲む龙井茶や小腹がすいたとき用の花卷、さらにはお土産用に莲花酥绿豆酥も購入しました。

2009年2月23日

星組公演2009/02/06-03/09

2009年2月23日13時公演A席5500円(初めてのweb予約)

My diar New Orleans―愛する我が街―

この公演で星組トップコンビが退団です
もっと安蘭けい遠野あすかコンビが観たかった (:_;)
それに他にも退団者が多くてさみしいです

まずは芝居。
歌手・とうこさんを堪能できる、ちょっと泣けてくるお話

舞台は1918~1928のアメリカはニューオーリンズ
主人公はクレオール(黒人と白人の混血)のジョイ・ビー
相手役は同じクレオールのルル

人種差別に端を発する、過去と現在の柵

ジョイ・ビーはジャズ歌手として成功するも
ルルはフランス人パトロンとともに行ってしまう

だからこそ、愛する人を思って歌う歌詞が泣けてきます


ア・ビアント

藤井先生お得意の華やかなレビュー

キラキラ衣装のプロローグ
パリの下町を思わせる怪しい雰囲気の中詰め
フィナーレへ向かう、華やかなメドレー
可愛らしいカンカンの場面も◎


平日なのに、立ち見もたくさんでした。
退団公演は特別ですね~~

2009年2月19日

文具


家の近所はすべて“碁盤の目”のように道が走っています。

日常あるものは特別には感じないのですが…

お気に入りの建築の写真がこちらです。
そのうち書道を習って書きやすい筆を吟味、、
なんてしたいです(^^)

2008年7月25日

星組公演2008/6/20-08/04

THE SCARLET PIMPERNELスカーレット ピンパーネル

7月24日11時公演A席4000円(学割♪)

とうこさん こと 安蘭けい の歌・歌・歌

に尽きます !!!!!

とうこさんの歌は、聴いている人←観客・つまり私の心に
とてもとても深く突き刺さってきます。
えぇ、、、痛いほど。。。

そして、とぼけた感じの演技も楽しく観ることができました。

原作の『紅はこべ』を読んでみたいなぁ~~

2008年7月21日

王妃の紋章

滿城儘帶黃金甲(邦題:王妃の紋章)

2008年5月3日

胡同の理髪師

剃头匠(邦題:胡同の理髪師

京都シネマ 2008.3.29-4.25(4月5日に観にいきました♪)


这部电影是通过一个93岁老剃头匠的日常生活给观众提示

在当代中国的老人社会中已经出现的一些问题。

社会上、经济上、政治上
当代中国面临的问题和矛盾十分严重。

但是,这部电影还给观众看一个老人的传统生活。
让人感到悠久的历史时间。

特别是男主角·靖奎的语言,就是京片子

对一个学汉语的外国人(就是我)来说,听京片子听得十分困难。
但是,我觉得京片子让我发现一个老北京人的心里情绪。