2010台灣燈會嘉有囍市

2010台灣燈會嘉有囍市-串連貼紙

2009年12月23日

南京町

2009年12月2日

仕事帰りの南京町にて



三蔵法師ご一行を発見!!!


留学中にテレビで見た西遊記のドラマが懐かしい(^^)

2009年12月5日

コネクテッド

保持通話 CONNECTED

12月4日19:45~21:40 京都シネマにて 学割1300円

a Benny Chen陳木勝) film

2008年香港・中国
上映時間110分
シネマスコープ

アボン(古天樂 Louis Koo)
グレイス・チャン(徐熙媛 Barbie Hsu)
ファイ刑事(張家輝 Nick Cheung)
誘拐犯(刘烨 Liu Ye)

『CELLULAR』を香港映画としてリメイク。
元の映画を見たことがないので、比較ができません。

しかし、生身のアクションは迫力がありますね。さすがは香港

香港と言えば高層ビルが林立する大都会、のイメージしか私はなかったのですが、グレイスの弟ロイが劉燁演じる国際警察が麻薬犯を勝手に射殺する現場をビデオに撮ってしまった場面のような自然の山々があるのにはちょっと驚きました。

この映画の主要な訳ではやはり、劉燁がいちばん演技が光っているように思います。台詞から伝わる緊張感や焦りが、観ている側にしみ込んでくるという感じでしょうか。
もちろん監督の構成したカット割が良いのでしょうけど。

2009年11月25日

劇場版マクロスF虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

劇場版マクロスF虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~


11月25日 18:50~

シネ・リーブル神戸に初めて行きました(^^)

マクロスといえば、パイロットアイドル三角関係でしょうが

私は、バルキリーの雄姿を見るべく、映画館へ(^-^)

河森監督って、天才かも…

2009年11月24日

孫文 100年先を見た男

夜明 Road to Dawn

邦題:孫文 100年先を見た男

11月21日 10:30 京都シネマ

中国映画
深圳电影制片厂
提供:バンダイビジュアル 配給:角川映画

監督:デレク・チウ(趙崇基)

孫文………ウィンストン・チャオ(趙文宣)
徐丹蓉……アンジェリカ・リー(李心潔)
陳粋芬……呉越
羅肇麟……趙崢
徐博文……王建成
徐夫人……ヴィッキー・リウ(劉瑞琪)

2009年11月3日

游剣江湖 第一集・第二集

游剣江湖 第一集・第二集

2009年、Gyao!でオンデマンド放送
配信期間:10月29日~11月4日

香港の電視広播有限公司武侠片広東語です。

梁羽生の小説が原作なので、つい視聴しました(^_^;

留学中は、部屋でテレビをつけると、いつも古装戯ばかり見ていたなぁ
あぁ、懐かしい…

今年の洛趣会

父の知り合いの方に、洛趣会の招待券をいただいたので、母と行ってきました。

今年は
興正寺で、11月34日に催されています。

11月1日の新聞で「北京で初雪」というニュースをみて、日本にもそろそろ寒気がやってくる季節になるなぁ~~、と思っていたら、昨日の夜の雨で、今日は一日中寒い!!!

着物を着ていたので、余計に寒っ~~い!!!

去年、おととし、さらにその前にも行きましたが

野口の着物(反物、仮絵羽)は着てみたくなるお品ばかりです(^^)(^^)

2009年10月23日

九月に降る風

九降風

九月に降る風

2009年10月23日 京都みなみ会館 13:55~ 1000円

監督:トム・リン林書宇
脚本:ヘンリー・ツァイ蔡宗翰)、トム・リン林書宇

2008年/台湾=香港映画/35mm/カラー/1:.85 ヴィスタ/Dollby SRD/107分/北京語

製作:威像電影OceanDeepFilms影市堂FilmMail

第45回金馬奨最優秀オリジナル脚本賞
2008年台北映画祭審査員特別賞、メディア推薦賞、最優秀脚本賞、最優秀新人賞
2008年上海国際映画祭「アジア新人賞部門」最優秀作品賞
第9回中国語映画メディア大賞最優秀脚本賞


みなみ会館の初日が1000円なので、行ってきました。

監督の自伝的な群像青春映画でした。

高校生(子供)から大人への段階を登る、有り余るパワーを爆発させて…というお決まり要素もありはするものの、7人グループが楽しく高校生活を送っているのは、見ている側をうれしくさせます。

バイク事故で鄭希彦が意識不明になり…、のところは、が自室のベッドで横になる前、他の6人を見守るような視線で見つめているのが、印象に残っています。
鄭希彦が亡くなってからも、天国で友人たちを見守っていてい欲しいです。なら見守っていてくれる、と信じたいです。

時代設定が1997年なので、高校生の連絡手段がポケベルでした。
若い俳優には使いにくいのでは??? なんて思いつつも懐かしさがありました。が、、私自身はポケベルを持ったことがありません (^^;;